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2008年3月13日 (木)

雌阿寒岳と石炭列車

昨日の午後に、数日前の新聞で千代ノ浦海岸に流氷が
接岸しているとの記事を見たので行ってみることにしました。

ついでに快晴だったので雌阿寒岳と千代の浦海岸を走る
石炭列車の写真を撮ろうと思い紫雲台にまず行きました。

しかし、石炭列車の運行時間帯は、決まっているわけでは
ないので走行日かどうか?午後からも走るのか?分かり
ませんでしたが、どりあえず紫雲台に向かいました。

待つこと30分、来ない・・・
“ひょっとして今日は、来ないのだろうか?”
とも思いましたが、“1時間は、待とう”と思いながら冷たい
風を受けていると50分後に来ました。
待っていてよかったです。

快晴で雌阿寒岳がきれいに見えていました。
以前来たときは、きれいに見えなかったのでヤッター!

下の写真は、引き気味にして流氷も入れました。
その分、列車と雌阿寒岳は、小さいです。

312sekitann

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