啄木・雪あかりの町・・2
昨日の「啄木・雪あかりの町」の記事の続きで~す。![]()
21日に港文館前についた時にイベントの実行委員会の人から
イベント内容を記載した用紙をいただきました。
その時にライトアップした像の方を向きながら・・
“雪が降ってきました。ライトを見てください雪が映っていますよ。
啄木が来た時も、このように雪が舞っていたそうです!”
のようなことを嬉しそうに話してくれました。
本当に啄木が好きなんですね~・・・話しぶりから伝わってきました。
只、私も啄木のことは詳しくは知りませんが・・
資料などを見ると我とコンプレックスの強い若造にしか思えません。
でも、若くして名作を残して亡くなる人って、普通の人と時間の間隔
が違って凝縮されているんでしょうね~・・・![]()
当然、悪行?も普通の人の3倍分が凝縮されてくる・・
その場所が、釧路だったのかも知れませんね?!![]()
って、啄木って何でこんなに人気があるんでしょうね~。
やはり天才だからなんでしょうかね~・・・・・![]()
シマフクロウのドラム缶の灯りも情緒がありました。
写真は、一瞬ですが啄木像のライトアップが消えたところです。
熱心にアイスキャンドルを撮っているカメラマンさんたちがいました。
私もキャンドルをローアングルで手前にアップで入れた啄木像を撮り
たかったのですが・・・体調不良?により断念しました。![]()
写真は、啄木像の前に作ってあった雪のキャンドル?です。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)



































最近のコメント